新入社員向け

フルスタックエンジニア研修

インフラ & プログラミングのITスキルを身につける

for new employee

新入社員エンジニア研修に下記のようなことをお求めですか

インフラとプログラミングの両面でスキルを身につけてほしい

これからの時代はITの全体を理解したフルスタックエンジニアが求められる。インフラとプログラミングの両方を学び、スキル習得をしてほしい。

現場に役立つ研修を行って欲しい

知識を座学で学ぶのではなく、現場に役立つスキルとして使えるようになってほしい。

研修コストを極力下げていきたい

研修が大事なのはわかっているが、研修コストが心配。できる限りコストを抑えて実施したい。

助成金を利用したい

助成金を利用したいけれど、手続きなどの手間が面倒でなかなか使えない。できるだけ手間なく助成金を利用したい。

研修後も復習できるようにしたい

テキストや動画で研修後の復習できるようにして欲しい。

研修の報告や評価

受講者がどの程度スキルが身について、ヒューマンスキルはどうか知りたい。配属先の決定に使いたいので、定量的な評価もできる限りほしい。< /p>

ご希望を叶えるフルスタック研修

プログラミング学習の様子

リスキルテクノロジーは未経験エンジニア教育のプロフェッショナル教育機関です。

ITに関する知識がない方、大学などで少し勉強しただけの方であってもスキルを身につけたエンジニアに育つことで評価いただいています。

10000人以上の未経験者育成のノウハウで、貴社人材の育成にお役立ちします。

pickup

フルスタックエンジニア研修の導入事例

ご導入いただいた企業様からのお声を一部ご紹介します。

他にもたくさんの企業様から選んでいただいています

CLIENTS

ドコモ・データコム株式会社、今村証券株式会社、株式会社ゆうちょ銀行、住友生命保険相互会社、富士通データセンターサービス株式会社、野村ホールディングス株式会社、株式会社日本コンピュータ開発、株式会社SRA、株式会社つうけんアドバンスシステムズ、日本インフォメーション株式会社、株式会社アイネット、 日本コンピュータ・ダイナミクス株式会社、ARアドバンストテクノロジ株式会社、株式会社信興テクノミスト、株式会社アドバンテッジリスクマネジメント、株式会社クリエーション・ビュー、株式会社豊通シスコム、豊田通商株式会社、株式会社ロココ、株式会社IT働楽研究所、コムシス情報システム株式会社、SCSK株式会社、富士インフォックス・ネット株式会社(順不同・敬称略・他多数)

reason選ばれる理由

Reason 01

IT研修専門機関であること

IT研修専門機関

リスキルテクノロジーはエンジニア育成のみで20年以上に渡り成長を続けてきた教育専門機関です。派遣・受託・SESなどの教育以外の事業にはいっさい手をつけていません。

だからこそ年間1000名を大きく超える新人がリスキルテクノロジーでエンジニアになっています。

今後もIT研修のパイオニアとして教育機関であり続けます。

Reason 02

インフラ・プログラミングの両面で強み

インフラ・プログラミング両面の強み

リスキルテクノロジーでは、未経験者育成をインフラ・プログラミングの両面で行ってきました。

Linux・ネットワークといったインフラスキルの習得、Java・PHP・Ruby・Pythonなどのプログラミングスキルの習得、いずれの面でも実績とノウハウを蓄積しています。

Reason 03

プロの現役エンジニア講師陣

プロの現役エンジニア講師陣

リスキルテクノロジーの講師には誰もがなれるわけではありません。現場で必要となるスキルを身につけていただくため、現役エンジニアのみが講師を担当し、厳しい選考を経て登壇しています。

「IT業界の発展に貢献したい」「エンジニアをひとりでも多く育てたい」そんな強い気持ちを持った講師のみを選定し、研修品質を担保しています。

curriculum

研修カリキュラム

ITの基礎から、実際の演習まで実践できるカリキュラムになっています。

一社向けのカスタマイズ研修も実施しています。一社向け研修のお問い合わせはこちら

インフラ研修日数カリキュラム
IT基礎1Windowsの操作/ITに関する基礎知識/コンピュータの理解/インフラの理解/プログラムとデータベース/まとめ
Linuxベーシック7Linuxとは/ファイルとディレクトリ/ユーザとグループ/ファイルの属性/viエディタ/プロセスとジョブ/リダイレクトとパイプライン/ファイルシステムとRPM/ネットワーク入門/Linuxのインストール/Apache HTTPサーバ/LAMP環境/nginxサーバ
Linuxマスター6 BINDネームサーバ/OpenSSH/メールサーバ(Postfix、Dovecot)/システム管理(システムログ、ジョブスケジューリング、NTP、オンラインマニュアル、システムの運用状況の確認、RAID、バックアップ)/セキュリティ(パケットフィルタリング)
LPIC1資格対策3基本的なコマンド操作/テキスト処理/プロセス管理/ファイルシステム/ハードウェアの設定と構成/ソフトウェアのインストールとパッケージ管理/システムおよびサービスの起動と停止/ユーザインターフェースとデスクトップ/ユーザ管理/システム管理/シェルとシェルスクリプト/ネットワーク基礎/セキュリティ
サーバ構築演習6ケーススタディ(AlmaLinuxのインストール/ネームサーバの構築/SSHサーバの構築/HTTPサーバの構築/メールサーバの構築/パケットフィルタリング)/ネームサーバの冗長化と逆引き/WordPress/SSL/TLSの導入/Dockerの活用
AWS入門2 クラウドサービス/AWS入門/ストレージサービス AmazonS3/仮想サーバーサービス EC2/RDSとの連携/Amazon S3の活用/EC2でLinuxサーバ/LAMPサーバの構築/RDSの活用/インスタンスの削除
ネットワーク実践10 ネットワークの基本/イーサネット(Ethernet)/IPアドレス/スイッチの基本設定/スイッチングの基本/レイヤ2の冗長化/ルータの基本設定/ルーティングの基本/ルーティングプロトコル/ TCP/IPプロトコル / TCP/IPアプリケーション /ネットワークアドレス変換(NAT)/IPv6/セキュリティ/アクセスリスト(ACL)/デフォルトゲートウェイの冗長化/インターネット接続/インフラストラクチャの運用/ルータやスイッチの管理/無線LAN/総合演習
プログラミング研修日数カリキュラム
IT基礎1Windowsの操作/ITに関する基礎知識/コンピュータの理解/インフラの理解/プログラムとデータベース/まとめ
フロントエンド理解&プログラミング入門3HTMLとは/HTMLの基本構文/様々な要素/CSSとは/CSSの書式/idとclass/要素のグループ化/JavaScriptとは/変数/演算子/分岐処理/繰り返し処理/関数/配列/DOM/イベント/アルゴリズムとフローチャート
Javaベーシック8Java言語とは/式と演算子/配列/制御文/オブジェクト指向概要/クラスとオブジェクト/コンストラクタ/継承/抽象クラスとインターフェース/例外処理/コレクション
データベース3データベース/PostgreSQLの概要/SQL/SELECT/WHERE/表の結合/データの操作/データベースの作成/表の作成
Springフレームワーク9WEBアプリケーション概要/SpringBoot/様々なパラメータ/Thymeleaf/SpringにおけるMVCモデル/セッション/AOP/Springのデータベースアクセス/Springによるショッピングサイトの構築
ソフトウェアテスト &バージョン管理(Git)1ソフトウェアテストの基礎/JUnit/手動による結合テスト/バージョン管理/GitHub/コミット/プッシュ/プル/ブランチとマージ
個人開発演習10システムの信頼性評価指標/開発手法/工数の見積り/開発フェーズと成果物/テーマ選定/要件定義/画面設計/DB設計/URL設計/実装/テスト/システムプレゼンテーション

上半期は毎月開講 / 下半期も隔月開講しています

support様々なサポート体制

研修管理システム

研修管理システムで受講生の状況を毎日確認することができます。

マークダウン対応の日報システム

マークダウン対応の日報システム

受講生には毎日の訓練日誌を書いてもらい、講師も日々確認を行います。遅れた質問への回答や補足解説もシステム上で行われ、リアルタイムで閲覧・コメントが可能です。

出席状況をすぐ確認

出席状況をすぐ確認

システムにログインすれば、受講生の出席状況をすぐに確認することができます。遅刻や早退の連絡システムもあり、ビジネスの基本となるホウレンソウの習慣を身につけます。

研修記録を管理・保存

研修記録を管理・保存

毎年の研修状況を記録・比較・管理できます。日報や出席情報はCSV出力も可能なため、自社での永続的な記録保持にも役立ちます。

報告体制

3つの報告体制で担当者様の負担を減らし、育成のバックアップを行います。

中間報告システム

中間報告システム

研修管理システム上で中間報告を随時受け取ることができます。会場への訪問が難しい場合でも、受講生の状況を把握し、タイムリーなフィードバックに活用いただけます。

実力テスト

実力テスト

定期的な実力テストにより、スキルの習得状況を数値で可視化します。配属先選定の指標となるだけでなく、受講生への適度なプレッシャーとして学習効果を高めます。

終了報告

終了報告

研修終了後、講師によるテクニカルスキル・ヒューマンスキル両面の評価をまとめた報告書をご提出します。本人の特性を把握した上でのスムーズな現場配属を支援します。

FAQ

よくいただくご質問

フルスタックエンジニア研修を受講するにあたり助成金を使いたいです。いつまでの申込が必要ですか?

4月からの新入社員研修であれば、年内のお申込をおすすめします。助成金の申請には準備期間が必要となっており、その期間に余裕があれば複数の制度の中から選択することができます。 4月以降の研修であれば、1ヶ月半前には遅くともご相談ください。

フルスタックエンジニア研修への参加は未経験者でも大丈夫ですか?

はい、未経験を主たる対象としています。内定後、入社までに実施いただきたいこともまとめてしっかりとご提案いたします。

インフラ研修とプログラミング研修の順番は変更できるのでしょうか?

はい、変更できます。当社では通年で研修を実施しておりますので、4月~2ヶ月間はプログラミング研修、6月~2ヶ月間をインフラ研修という組み合わせも可能です。

言語はJava以外での選択可能でしょうか?

はい、可能です。Java以外にPHP、C#、Pythonとの組み合わせが可能です。各社様のご希望に応じてお選び頂いております。

price

費用対効果の高い研修を

少人数教育を徹底しているにもかかわらず、
研修の質は犠牲にせず、企業努力により価格を抑えています。

受講人数や各種助成金のご利用状況に合わせ、
詳細なお見積りを作成いたします。

1営業日以内にお見積りをご返信いたします

助成金もフルサポート

リスキルテクノロジーがご担当者様の手間を減らすため、最大限のサポートを実現しました。時間をかけずに助成金を申請することができます。お見積り時には、助成金の受給シミュレーションもあわせてご案内可能です。

無料提供

内定者向け eラーニング

eラーニングで内定者をフォローできます

研修の開始前に何かを学ばせておきたい、といったご要望にお応えして、以下のeラーニングを無償で提供しています。毎年、企業様のご要望をもとに、開発・更新しています。

利用できるeラーニングは次のとおりです。

  • 内定者向け入社前準備
  • 内定者向け社会人基礎
  • IT全体像理解&Windows基本操作
  • ITパスポート試基本情報技術者試験[科目A]
  • セキュリティリテラシー
  • 生成AIリスク対策
  • プログラミング入門
  • ネットワーク入門
  • タイピング練習案内

受講生の学習状況を把握することができます。進捗状況も確認できるため、フォローをする際にもご活用いただけます。

内定者の状況を把握できます
オプション

新人向けビジネス基礎研修

エンジニア研修開始前に

2日間のビジネス基礎(ビジネスマナー)研修を受講することもできます。

安価に実施できます

エンジニア研修と同時に受講することで、特別価格 15,000円/人 のみで実施可能です。

リスキルテクノロジーのサービスに関する
お見積もり、お問い合わせはこちらから

問い合わせオペレーター

リスキルテクノロジーのサービスに関する
お見積もり、お問い合わせはこちらから

お電話はこちら

0120-299-072

受付時間:平日 9:00–18:30